WORK MODEL

プロを
突き詰めて働く

さまざまな領域に挑戦ができるから、ライフステージの変化にも寄り添ってくれるから。博報堂プロダクツには生涯現役を目指して働く人たちがたくさんいます。自身の専門性や経験を最大限に磨き上げながら、先輩としてチームにも大きく貢献しています。

1日の働き方

博報堂プロダクツの毎日は、驚くほど変化に富んでいます。担当する案件やチームの状況、その日のタスクに応じて、場所も服装も自分らしくデザインする。一人ひとりが「最高のパフォーマンスを出すために、今どう動くべきか」を自問自答し、自由と責任を持って日々のスケジュールを構築しています。

  • 後輩を引っ張って
    いきながら働く

  • 働き方を工夫して
    自分時間も大切に

  • 実務を通じて
    専門性を磨き続ける

※働き方の一例です。
業務内容・配属先・案件状況等により異なります。

社員たちの声

Q1入社から現在まで、
ご自身の役割や業務はどのように
変化してきましたか?

  • 企画段階から制作に関わることが増えていきました。

    映像クリエイティブ事業本部
    Iさん

  • アシスタントから
    クリエイティブディレクターへ。

    映像クリエイティブ事業本部
    Mさん

  • チームリーダーになるなど
    マネジメント面での立ち位置も
    変化しました。

    第二顧客化実装プロデュース事業本部
    Tさん

Q2長い間モチベーションを維持し、会社に貢献し続けることができた理由は何ですか?

  • 大きなプロジェクトに
    携われること。

    映像クリエイティブ事業本部
    Iさん

  • おもしろい!ステキ!
    と思ってもらえるものを
    生み出したいという思い。

    プロダクトプロデュース事業本部
    Uさん

  • 上司や同僚の存在が
    モチベーションにつながってます。

    第二顧客化実装プロデュース事業本部
    Tさん

Q3この10年以上の間に、
博報堂プロダクツの文化や風土、働く環境で
最も大きく変化したと感じる点は何ですか?

  • 博報堂プロダクツとして、
    クライアントや世間から
    評価されるようになった。

    海外顧客化接点実装事業本部
    Sさん

  • 残業時間の短縮や
    有給取得の奨励。

    第二顧客化実装プロデュース事業本部
    Mさん

  • 働き方や場所が柔軟になったことで、自分自身をマネジメントする力が
    本当に必要になった。

    BPS事業本部
    Sさん

Q4どのような瞬間に
「この会社でよかった」と
思いますか?

  • 大きな仕事を終えた後。
    成果物が人目に
    触れることが多いので、
    やりがいは感じやすいです。

    映像クリエイティブ事業本部
    Iさん

  • 自分自身の成長を
    実感できた瞬間。

    第二顧客化実装プロデュース事業本部
    Tさん

  • 毎年新しい案件や得意先との
    出会いがあり、
    自分の世界が広がる瞬間。

    関西支社
    Tさん

Q5博報堂プロダクツの魅力を
一言で表すと?

  • さまざまな経験と成長ができる。

    プロダクトプロデュース事業本部
    Uさん

  • ワークライフバランスを保ちながら、チャレンジングな業務に
    取り組める稀有な環境。

    映像クリエイティブ事業本部
    Iさん

  • できないことがほぼない。

    関西支社
    Tさん

※所属は2026年4月1日現在のもの

働き方を応援する制度

生涯プロを貫くためには、
メリハリが大切。

  • リフレッシュ休暇

    勤続5年を一つの節目として、仕事から離れ自分を整える5連休を取得できます。5万円の奨励金も添えられ、プロとしての新しいステージへ向かうための大切な休息を応援します 。

  • 企業年金制度(確定拠出年金)

    社員の資産設計を支えるため、毎月の報酬額に応じて会社が掛金を拠出する確定拠出年金制度(DC)を導入していています。自分らしい資産形成を制度面からもバックアップします。
    ※拠出率・条件は社内規程に準じます。

  • 定期健康診断

    年に一度、全社員の健康をチェックしています。期間中は豊洲本社や各オフィス内に特設会場を設置するため、移動の手間なく、業務の合間にスムーズに受診できます。

  • 人間ドック(博報堂健康保険組合)

    博報堂プロダクツでは、35歳以上の全社員が人間ドックを無料で受診できます。扶養配偶者の方も少ない負担で受診が可能です。

学び続けられるから、
成長し続けられる。

  • 専門性を高める研修制度

    部門ごとに行われている独自の研修制度です。それぞれの専門性を高めるために必要な知識やスキルを学ぶことができます。

  • 外部研修への参加制度

    社内外の知見を積極的に取り入れるため、外部研修への参加を推奨。新たな視点やスキルを業務に活かすための挑戦をサポートしています。